バレンタインにホワイトチョコを贈る意味は?本命でも大丈夫?

バレンタイン

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バレンタインの時期になると、デパートの催事で色々なお菓子が並びますよね!

いつもついつい買い過ぎてしまう。。

つつこはホワイチョコにレーズンが入ったやつが大好きです😋

そういえば、お菓子には「お菓子言葉」というものがあるのですが、ホワイトチョコはなんだろうと気になったので調べてみました✨

バレンタインにホワイトチョコを贈る意味

お菓子には花言葉のような「お菓子言葉」があります。

何も考えずにマシュマロをプレゼントしてしまい、相手から避けられてしまったらショックですよね。

(マシュマロのお菓子言葉は「あなたが嫌い」です😓)

もちろん意味を気にしない人もいますけど、お菓子言葉があるなら調べてみたいのが人というもの。

せっかく贈るなら気持ちと同じ言葉を持つお菓子をプレゼントしたいですよね。

それでは、ホワイトチョコを贈ることにはどんな意味はあるのでしょうか?

調べたところ、ホワイトチョコには2つの意味がありました。

板チョコの場合

(あなたとは板につくような)相性が良い仲良しです

板につくというのは、ぴったりや調和という意味があります。

板チョコはそのまま板のように見えるので、このような意味が込められています。

ホワイトチョコ全般の意味

純粋、ピュアな関係を望みます


ホワイトチョコの白色のように、あなたとは純粋でピュアな関係を望んでいる、という意味です。

どちらにせよ、ホワイトチョコは相手へ好意を伝えるお菓子言葉ですね🥰

友達にも気になる人へもプレゼントすることができそうです💓

普通のチョコレートとホワイトチョコの違いは?

ところで、普通の茶色いチョコレートと白いホワイトチョコレートは、何が違うのでしょうか?

バレンタインには関係ないかもですが、つつこが個人的に気になったもんで調べてみました😓

原料はほぼ同じ

・カカオマス
・ココアバター
・砂糖
・ミルク

チョコレートは以上4つの原料で作られています。

普通の茶色いチョコレートは、カカオ豆を発酵~固化まで行った中からできる、カカオマスを使って作られています。

白いホワイトチョコレートは、カカオ豆を焙煎後にカカオマスとココアバターに分け、そのうちココアバターを使用して作られています。

チョコレートとホワイトチョコレートの違いは、カカオ豆の加工方法と使用する物が少し違うだけ、ということになります。

カカオマスは茶色、ココアバターは白色。

ホワイトチョコレートは茶色いカカオマスを使用せず白色のココアバターのみを使うので、白色のチョコレートができるのです。

ネットで買うならコレ!おススメのホワイトチョコ

ホワイトチョコレートって少しオシャレな雰囲気ありますよね。

そんな期待に応えられる!おススメのホワイトチョコレートをご紹介します😄

カレドブルー

幸せを呼ぶ青いチョコレートといわれている「CARRE・DE・BLUE」です。

青いチョコレートの中に一枚だけ入っているホワイトチョコ。

見た目がかなりオシャレ! かつ神秘的!

他と違うチョコレートを求めている人に激押ししたいチョコレートです。

ホワイトアーモンドチョコレート

こちらは大容量なので、小分けにして配ることができます。

ホワイトチョコのアーモンドチョコレートって珍しいですよね。

味ももう一個、もう一個とついつい手が出てしまう美味しさ😋

含侵チョコ ストロベリー

見た目は完全に乾燥イチゴ!

でも口に入れるとチョコレート!!

良い意味で見た目に裏切られるチョコレートです。

仲の良い友達と一緒に食べると盛り上がれそう😊

まとめ

ホワイトチョコレートには「相性の良い関係です」「純粋、ピュアな関係を望みます」という2つの意味がありました。

本命相手にも、友達にも家族にも通用するような意味なので、好きな人には何も考えずにプレゼントして良さそうですね。

お菓子にも一つひとつ意味があるなんて、楽しくて色々知りたくなりますね!

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