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こんにちは! つつこです😊
屋外でのバーベキューって楽しいですよね~💕
バーベキューは圧倒的に夏!
子連れだと昼間にバーベキューをすることがほとんどだと思いますが、夏の昼間はとにかく暑い!
熱中症も心配ですし、暑さ対策はしっかりしたいところです。
今回は夏のバーべーキューでの暑さ対策について書きたいと思います!
冷やしタオルクーラーボックス

暑い夏に屋外でバーベキューをするとき、一番気を付けたいのは熱中症です。
つつこは食材を入れたクーラーボックスの他に、冷やしタオル用のクーラーボックスも用意しています。
これは、クーラーボックスの中に保冷剤と大量の濡らしたタオルを入れたものです。
ついでに飲み物も入れてます。
ひや~と気持ちよくって、日焼け対策と日焼けした肌を冷やすのにも便利です。
保冷剤の代わりに、氷やアイス枕を使ってもいいですよ!
ホームセンターなどで売られている首に付けるタイプの冷却グッズもいいですが、広い範囲で覆える冷やしタオルは本当におススメです。
ビニールプールと水鉄砲

子供も一緒のバーベキューの場合、準備に飽きちゃった子供がフラフラとどこかへ行くのが心配だったりしませんか?
バーベキューをする場所にもよりますが、暑さ対策と退屈防止を兼ねてビニールプールや水鉄砲を用意するのがおススメです。
体が濡れていると体温の上昇を防げます。
場所が広いお庭とかだったらホースで水を掛けるのもいいですね。
食べ物には水を掛けないなど、遊ぶ前にルールをきちんと決める必要がありますが、ゲーム感覚で大人も一緒に楽しめます😊
ただ、濡れたままでいると体が冷えてしまうので、遊んだあとは着替えられるように着替えの準備は必要ですよ。
タープテントで日陰を作る

日陰のない屋外でのバーベキューの場合、タープテントで日陰を作りましょう。
炎天下の下でバーべーキューは大人でも辛いですし、熱中症のリスクが高まります。
簡単に組み立て設置できるタープテントで、日陰の下でゆったりとバーベキューを楽しみましょう!
会場周辺の医療施設をチェック

熱中症の一番の対処法は、熱中症の兆候と症状をよく知っておくこと!
予防方法と対処方法も事前に調べておきましょう。
子供は身体が小さいので、大人よりも熱中症のリスクが高いです。
なので、子供の熱中症の兆候を見逃さないように観察し、もしもの時に慌てないよう準備しておくことが大切です。
前もってバーベキュー場所周辺の医療施設を調べておくと安心ですね。
まとめ
夏の子連れバーベキューで一番気を付けたいのは、子供の熱中症です。
子供は大人よりも体が小さいので、体温が上がりやすく熱中症のリスクが高いのです。
水分補給はこまめにして、帽子はかならず被らせる!
せっかくの楽しいバーベキュー、良い思い出にしたいですからね!
暑さ対策をしっかりして、バーベキューをたのしみましょう😊


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