海水浴に行こう! 我が家の海水浴ゴールデンコース

海水浴

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こんにちは! つつこです😊

皆さんは海水浴行きますか?

我が家は子供が海が好きで、比較的簡単に浜辺へ行けるので毎年行っています。

しかし、海水浴は親にとって非常に疲れるイベントです🌊

疲れ知らずの子どもと数時間、海で遊ぶわけですからね。

子供と海水浴行くようになってから、我が家では親の疲れを長引かせないためのゴールデンコースが設定されました😤

今回は需要があるかどうか分からないけど、誰かに言いたい我が家の海水浴ゴールデンコースをご紹介します!

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持ち物リスト

まずは大切な持ち物のご紹介から。

ちなみにですが、つつこはお出かけよりもお出かけ準備の方がテンション上がります。

このリストの中には当然必要であろう「子どもの着替えグッズ」「大人の着替えグッズ」は入れてませんので、ここは各自いつものお着換えセットを持って行ってくださいね。

  • 日陰を作るためのテント(荷物置き場にもします。レジャーシートに置くよりも少し安心できる)
  • クーラーボックス
  • 凍らせた水とお茶
  • 小腹が空いたときに食べるパンとかオニギリ
  • バスタオル2~3枚
  • フェイスタオル5~6枚
  • 小銭(100円玉を10枚くらい)
  • サンダル
  • お風呂道具

小銭は海から出た時、海の家でシャワーを借りる時に使います。

砂浜で遊ぶといつの間にか砂が水着の中に大量に入っているんですよね。

あと、砂浜は裸足で大丈夫ですが、シャワーをした後に裸足で歩くと砂が足に付きます。

せっかく砂を落としたので、サンダルで気持ちよく歩きましょう!

日帰り温泉のチェック

続いて日帰り温泉のチェックです。

ここが親の疲れを長引かせないための最重要ポイントです。

車で30分圏内の温泉を探します。

海の近くって温泉とかホテルが多いので、いくつか見つかると思います。

日帰り温泉に限定しなくても、ホテルや旅館でお風呂だけ借りることもできるので、広く探してみましょう!

海水浴は砂浜の熱くなる午前中で終了

真夏の砂浜って、太陽の熱でめちゃくちゃ熱くなるんですよ。

それこそ、じっと立っていられない!!

我が家の海水浴は午前中で終了します。

午前11時には砂浜を後にするので、遅くても午前9時には到着します。

もっと早くてもいいくらい。

朝の砂浜は人も少なくて、テントの位置も選び放題。

海の家は早い時間は開いていないので、テントやシェードなど、屋根のあるものがおススメです。

人が少ない分、海側から砂浜への見通しもめちゃくちゃ良いので、荷物だけ置きっぱなしでもすぐ見えて安心感があります。

つつこは折りたたみ式のテントを使っていますが、海に入ったあとは身体がベタベタ砂だらけでテントの中に入ることが難しいです。

これは屋根だけなので、いくら砂だらけでも日陰に入ることができる!

午後は温泉でまったり

思う存分海で遊んだあとは、海の家でシャワーを借りて砂を落とします。

この後温泉へ移動するわけですが、つつこは面倒くさがり屋なので、水着の上からバスタオルを巻いてワンピースを着ます。

水着は温泉に入る前に脱ぐ。

マキシ丈で体にフィットしないワンピースなら、バスタオルを巻いた上から着ても全然違和感ありません。

つつこが海水浴に毎回着ていくのはコレ!

子供とプールに行く時も毎回コレ!

すぐ乾くし、着替えも一瞬で終わるし、なんなら着ながら着替えもできるし超ベンリ!

温泉で疲れて冷えた体を癒します。

温泉に浸かったあと、館内の食堂でお昼をゆっくり食べる。

このあと物凄く眠くなるので、車の運転には重々注意してくださいね。

以上が我が家の海水浴定番コースです。

誰かに言いたかった!!

まとめ

つつこ家の海水浴定番コースとは

午前8~9時 海到着

午前11時 海撤収

午後12時頃 温泉・お昼

午後2時 家でゆったり

このコースで過ごすと、一日が長い。

でも子どもも疲れて昼寝してるので、比較的ゆったりとした時間が多く流れる一日となります。

親も疲れを引きずりにくくておススメです。

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